見守りすぎてない?

こんにちは、夢を言語化するサクセスマッピングクリエイター
岡田孝子です。
 
 
子どものことを黙って見守ってましょう。
なんてよく言われます
 
でも、見守り過ぎてはいないですか?
見守りすぎて、ストーカーのようになっていない?
 
口出し、手出しするのをぐっと我慢して
実は、電信柱の影から見張って(見守る)ない?
 
 巨人の星
 
もう見張る(見守る)こと、やめませんか?
 
子どもは気づいていますよ
お母さんの視線に!
 
もううざったくて
暑苦しくて
重たいって
思ってます!
 
 
見守りすぎるのではなく
困ったら、いつでも言ってこられる状態にさえしておけば大丈夫です。
いつでも戻ってこれる場所さえ作っておけば
 
あまりにも見張られている(見守られすぎ)と、逆に
「信じてくれていないのね」
となって、何も話してくれなくなりますよ
 
 
口出しも、手出しもできない
見守ることも重たいというなら
どうしたらいいのよ!
 
 
 
それは、お母さんが自分のことに目を向けることです
 
 
ほら、子どものことで頭がいっぱいだったから
髪型も洋服も気にならなかったけど
よく見たら、こんなに疲れてる顔してる
 
 
うん、うん
 
それだけ一生懸命だったということ!
それは、それでいい!
 
だけど、そろそろ
ゆっくりお昼寝して、ヘアスタイル整えて
洋服もこの際、ふんぱつしていいのを買っちゃいましょう
 
 
そうして、自分のためにお花を買ってあげましょう
 
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気分は、どうですか?
 
こうやってお母さんが自分のことを大切にしていくと
子どももいきいきとしてくるんです。
 
気持ちが軽くなったら
何か心を満たしてくれること、始めてみましょう!
 
そうね、例えば
読書
DVD鑑賞
手芸
テニス
アロマテラピー
etc・・・・・
 
子どもたちは、自分のことを心配してくれるお母さんもいいけど
きれいでイキイキしているお母さんが大好きなんです!
 
温かく見守り、いつでも安心できる場所を作りながら
お母さんは、自分のことに夢中になりましょう!
 
 
お母さんは、キラキラ輝く太陽でなくっちゃね!