無心になれるものを見つける

こんばんは、夢を言語化するサクセスマッピングクリエイター
岡田孝子です。
 
長男は、3歳からピアノを習っていました。
(今でも、続いてます^_^ 最初は私がやらせたんですが・・・)
 
 
でも、このピアノが不登校時代の長男のストレス解消に
なっていました
 
 
ゲームやネットを強制終了させられると
やることがなくなり、ピアノを弾くということがよくありました
 
 
不登校である子どもたちは、楽器などの音が出るものや
絵を描くなどの自分の気持を言葉にしていうかわりに
何か自分の気持を出すものを持つといいようです
 
 
ちなみに我が家の次男は、ドラム
長女は、歌
毎日のように大きな声で歌ってます
 
 
私も子どものころ、歌詞カードを片手に
曲を聞きながら歌を歌っていました
 
歌い終わったあとは、まるで瞑想したあとのように
頭の中がスッキリしていたことを思い出します
 
 
今は、なんだかわからないけど
時間に追われ、そんな時間を持てなくなってしまいましたが
 
その時間を持つことができる今を
この時期を大切にして欲しいなと思います
 
 
学校に行けない子ほど、気持ちを発散できる
何かを持つことをオススメします
 
 
お母さんも子どもばかりに向いていた気持ちを
自分の方に向け
「自分の夢中になるものは、何かな?」
と意識を変えられることをオススメします
 
 
 
その夢中になれるものを探すお手伝いができるのが
 
サクセスマッピング講座です
 
サクセスマッピング講座体験会では、
夢中になれるものを見つけるだけではなく
夢の叶え方をお伝えしています